たいせつなツインレイへ

鏡のようなたいせつな存在へ わたしが愛を知ることができますように

玉ねぎの皮を天使にわたす

自分から動こうとすると、ものすごく苦しくなる


初ボーナスの時に、部屋に置いておいたボーナスがなくなった。母が苦渋の選択だとはいま思えば分かるけど、母が持って行ってしまった。


母がなぜそんな行動に出るのか原因も分からず、問い詰めるとかえってどなられた。


後から知ったのは、借金があったみたい。

朝から晩までま働いていたのをみていたけど、言葉で教えて欲しかった。



小学生の頃、給食のリンゴ、丸ごと1個が食べられなくて隣の男の子にあげた。


先生に見つかり、怒鳴られた。

その男の子も先生に

『ほいど!!』って怒鳴られた。

ほいど!って、あまり良い言葉ではない。



15分の給食時間で、少食だった私は残さず食べるのが大変だった。

毎日牛乳は、一気飲みをしていた。



また、玉ねぎの皮のように、いらない思いを見つけた。天使に受け取ってもらおう。


いまは、実家でゴハン作り。


不思議と苦じゃない。誰かが食べてくれるのが嬉しい。茶の間はあたたかい。

たまに、本当にうるさくて、一人になりたいけれど。


ツインの彼が、ゴハン作るのたのしい。

と言っていた。三食作りたいって。


いまは、わたしが、家族にゴハンを作っている。



ツインの彼から、現実に根ざす奉仕の愛を教わっている。

天使や愛に繋がる生き方は、今までのこの世の生き方とは逆だった。



わたしが、過去の辛いことを思い出すとき、彼の光によって救われる。


本当の神様のお仕事って、自分が身近な家族や、お友達へと地上で愛を実践して、溢れ出したその先にあるのだな。


彼は、どこまでも、わたしを深い場所へ連れて行く。



もう、神は顕現していたんだろう。

わたしが愛を知るのを待っていてくれていたんだな。



NORIKO☆





自分で自分を癒す

家族と狭い部屋で、強制的に共に暮らす


小さいころは、両親の言う事に、わたしはダメな子、わたしは、だらしがない子、全然信頼してもらえない子、と自分自身にレッテルを貼ってしまっていた。


父親のペースを外れると、ダメな子


そうやって、自分を追い詰めた


神様に、セッションの喜びを知りたいです


と伝えた


たまに小さい頃の事がよぎって、想念に飲まれそうになる


でも、いまの私にはセッションをして喜んでくれた人の声や、みんなでお話し会をした時の空間、香り、


ツインの彼といる時の空間の思い出がある


わたしは、わたし自身の思いや波動で癒されることを実感した。


神様はいつも実体験として、気づきと癒しを与えてくれる


もう自分自身を無能なんて思わないで

現実を変えられる癒しのパワーは自分自身にあるよ

まわりの言葉は、自分へ自分が思っていること


大丈夫


あなたは、本当に良くやってるよ


NORIKO☆



全てはひとつ

15年ぶりの家族との同居


半年まえまでは、考えられないこと。


一人暮らしのすべての道が絶たれてしまった。


実家は狭いので、茶の間に布団を敷いて寝る。

父親、母親の今までの生活ペースもあるだろう。


母親がアルツハイマーや、骨折などを経験し、奇跡に思えるくらい今は回復している。


父親が家事全般と、薬の時間を守った生活をしていた。


そうだよな、


ツインとの愛や、生活を求めながら、自分の身近な家族をないがしろにしていたら、愛とはかけ離れてしまうな。


少し、わたしも1人の空間が必要なので、近くでコーヒータイム。


今日の夜ごはん担当は、わたし。

餃子を焼きます。

お風呂も掃除だ!


実家近くには、セッションもできる知り合いのカフェもあり、好環境なのかも知れない。


何が幸いなのかは分からない


わたしが、セッションの仕事を辞めよう、普通に働いてお金を借りている人に誠意を見せなきゃ…


と思うたびに、彼の波動を感じてしまう。

くるしくて、辛い。


そっちじゃないって。



また嘘をつこうとした。

愛の力をバカにしようとした。

こんなんで、仕事として成り立つわけがない!って言う心の奥底の葛藤


深部に光が当てられるたびに、沸き上がる想い


家族への愛、ツインへの愛、お客様として出会う方々の愛


肉体を持って愛を表現する


全てが循環していますように…



NORIKO☆




愛の先生☆

わたしのスピリチュアルの先生


よく、


『だれかについてるの?』


と聞かれます


ヒプノセラピーに始まり、インナーチャイルドや、レイキヒーリングなど、自分の癒しの為に、セッションを受けたり、習ったりしました。


感謝しています。


あとは、生きていく中での学びが本当に大きかった


本当に本当の、愛を教えてくれたのは、やっぱりツインの彼。


彼がわたしのスピリチュアルの先生でした


彼と出会い、日常がまるまる愛の学び


本人は、まったくスピリチュアルなど気にもとめてないのにね(*^^*)



NORIKO☆





愛とお金の錬金術

彼は、わたしの中に昔からいた


いつも、心の中の自分と対話をしていた


小さなころは仲良しだった



小学校の調理室にある鏡に映る自分をみては


『こんにちは、あなたは誰⁈』

『宇宙人なの⁈』


と、誰も見てない時を見計らって話をしていた。すごく癒されていた


ちょっとアブナイ人(~_~;)




いつからか、


ダメ


何考えてるの!



って、責めてばかりいた。


内面を責めていたら、ツインの彼もわたしから逃げて当然だったね、こわいもんね(~_~;)


いまは、昔に心の中にいた子と、仲良くしている


わたしに見える世界は暖かくて優しくなっている


結婚後は様々な転勤先の派遣で、大企業、お役所、パートで働いてはぺこぺこしていた。

離婚後の生活資金が必要で借りた銀行でもぺこぺこ。


みんなが偉くて、わたしは小さくて価値のない人に感じる世界だった。




わたしの中に、暖かいエネルギーが宿る


小さい頃の、わたしとわたしの対話は彼との対話でもあった


いまわたしが中心にいる暖かくて、優しい世界


不思議な事に、お金の心配をするツインに、もうお金の心配をかけさせたくなくて、会った時にかかったプチ旅行費を封筒に包んで手渡した時から、変わった。


お金も、ちゃんと来てくれている

わたしのお金でも、企業や、銀行のお金でもなく、循環しているエネルギーを感じる


離れている間に、父や、親戚やたくさんの人が助けてくれたことを、ツインにできた。


たくさん愛を学んできたよ!って


一人暮らしを今日で、辞め、


一時実家へ帰る


15年ぶりに家族と過ごす



どんな場所でも、わたしはわたしでいて、


この世では、親でも自立した魂どうし、距離感や誠実さをもち、どこにいても愛でいる(*^^*)


2人の間にあった満たされない不足のエネルギー

愛のエネルギー

お金のエネルギー


同じもののように感じる

まるで錬金術


この世って不思議に満ちてる(*^^*)



NORIKO☆







軽やかな波動にジャンプ

ものすごい軽やか!


引っ越し準備しつつ、区役所で手続きも済ませた


部屋には全く未練がなく、軽やかな未来がやってくるように意識がますますクリアになる




わあ〜スタバの新作飲みたいなあ

化粧品のサンプルたくさんもらえて、ワクワクする

ツインと出かけたあの場所に、ヒョイと旅行したいなあ〜

楽しかったなあ〜



なんだろう〜この軽やかで、女子みたいなワクワクする感じ。


罪悪感の塊のようだったのに、


女子の楽しみを味わうのは悪、くらいに思っていたのに(~_~;)


明日の引っ越し代もどうなるか位、追い詰められ、宇宙の導きを信頼しての引っ越し



心配をよそに意識だけがクリアになる


その分、ますますツインの事が軽やかに可愛く、優しい側面が心の中に広がってゆく。


こんなに、優しかったんだな〜


年月が経つほどに想いが軽やかに、優しさで溢れてくる不思議


一緒に生活できたらな


なんて(*^^*)


心は花嫁気分


不安もあるけれど、軽やかな波動にジャンプしてみる(*^^*)


幸せな花嫁を夢見て



NORIKO☆





気まぐれは私だった

心の中でツインに謝りたくなった

気まぐれでごめん
信じてなくてごめん

わたしの中の神様への思いと一緒だった

神様は気まぐれにしか助けてくれない
わたしには導くことなど出来ない

で、人のことを嫉妬したり、羨んだり

それは、神様への思いと、お金と言うエネルギーへの思いと一緒だった


お金は気まぐれにしか入ってこない
お金の事を考えるのが怖かった

神の愛も一緒


いままでの体験の世界しか知らないから繰り返してしまう

わたしの知らない世界があるかもしれない
わたしは間違えているかも知れないし

ご相談者へのメールが、そのまま私のメッセージだったりもする

でも、どんな形にも神の愛があったことに気づいた

彼と離れている間に、彼と名前が一文字違いの男性が職場の隣になり、ヒーリングしてくれたり、あらゆる助けは現れていたんだ

神からの愛は、あらゆる形に姿を変えていた

都合のいいところばかり、神の愛に置き換えていたけれど、根底に流れる揺るがない愛の流れがあった。

その愛の流れを受け取り、セッションや、まわりへの愛に変える

愛がお金に変わり、また愛になり、とどまる事なく、流れていく。

いつの間にか太い流れになっていく

神への信頼もますます太くなっていきますように


今日は、ファミマのカフェラテ☆

NORIKO☆