たいせつなツインレイへ

鏡のようなたいせつな存在へ わたしが愛を知ることができますように

魂の望み

今までの人生は逆を生きてきた気がする


魂の望みには鍵がかかっていて、自我には触れられないようになっている、神聖な魂の望み、ある意味、神様からのプレゼント


そんな事思っちゃダメ、って。


魂の望みには抵抗できなくて、抗えなくて、魅力的だけど、怖くて、必死で過去のやり方で手に入れようとする。


けど、うまくいかなくて剥ぎ取られるように感じて、降参の繰り返し。


でもね、降参するたびに、愛に気づく。


こんな自分もいたんだねって。



純度が高くなると、彼を思う気持ちも自由になる。

笑顔がかわいいな、とか、愛しいなって。


その気持ちだけで世界が変わって見える


すれ違う赤ちゃんを愛おしく思ったり

愛が溢れてくる


わたしの中からどんどん愛が溢れて、神様のサポートができますように


そういう存在でいられますように


愛のお仕事をしていけますように


彼と出会ってしまったら、愛を受け入れて愛で魂のカルマを洗い流して、自分から溢れ出る愛になるしかないんだね(*^^*)


あ〜びっくり、

そんな世界があるんだね(*^^*)