たいせつなツインレイへ

鏡のようなたいせつな存在へ わたしが愛を知ることができますように

恩寵と至福

ゼロになる


仕事や、どこかに所属している肩書きもなく、


なんども不安が押し寄せる

社会の信用は⁈

いかに今まで、肩書きに隠れていたのかが分かった。


元旦那さんのお仕事や、自分の仕事や、持ってるものや、着ている服のブランド


本当に自分が好きで大切にしていたら良いのだけど

本当の自分が分からなくて、自分一人の意思や思いをさらけ出すのが怖くて、周りが認めてくれる自分になろうとしていた


それすらも分からなかった。


いまは、まっさらな自分(*^^*)


それでも、まだキラキラしている人たちを見て羨ましい自分を見つけてしまった。



旦那さんがいること、外見がきれいな上にみんなから憧れられる職業…


あらゆる資格をもつ人…


きっと、学びの為に見せられたんだな

その人たちの外側ばかりを見て羨ましがっている自分


今日は、外に出ずに布団でゴロゴロ

ハートから湧き上がる至福の中に入ってみた


ピンクの心地の良い世界に入っていく

充足していて満ち足りた世界



わたしの中にもこんな満ち足りた世界があったんだ(*^^*)

起き上がると、至福を感じる


ありのままのワタシ

きっとこの不足の感じない、充足感で一杯の至福の状態が、宇宙と同調している状態なんだと思う


良いことも、そうじゃないことも、気付くためで、この恩寵の状態を知ることができたなんて今までの全てを凌駕する(*^^*)


何も変えず、ただあるがままを受け入れてあげられる愛の人でありたい。



NORIKO